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■ドクター紹介 |
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院 長 吉良 敏彦
当院は、初代・吉良猛、滋により開設し、二代目・富士彦、昌子、そして現在の敏彦、佳世と、約70年にわたり、地域の皆様とともに歩んでまいりました。患者様に励まされ、温かく見守っていいただきながら、現在のきら病院があります。スタッフ一同、よい伝統は受け継ぎ、変えていくべきところは改善し、少しでも患者様に快適でかつ質の高い医療を提供するために努力しています。医療を通して、地域に奉仕することを、我々の目標としております。 |
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副院長 吉良 佳世
女性の一生には、出生してから思春期、妊娠・出産、更年期といった心や身体の大きな変化があります。さまざまな不安や疑問を持ちながら、受診をためらっている方もおられるのではないでしょうか。当きら病院は、院長と私という性別も違えば(院長は男性、私は一応女性)、性格もまるきり違う(院長はやさしいと評判、わたしは・・・?)医者がいます。私自身は、自分の過去・現在・未来に経験することとして、同性の立場に立った診療を心がけています。女性の一生をケアできる医者でありたい。それが私の目標です。熱心でやさしい看護、事務、厨房、清掃スタッフとともに、それぞれが常に患者様のほうに向かった医療サービスを提供できるように、日々がんばっています。 |
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